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Why Toponetec

技術だけでなく、
プロジェクトを前に進める力を。

トップワンテックは、Webシステム開発を主力に事業を始め、パブリッククラウドとSaaSの広がりとともに、クラウド基盤、ID・セキュリティ、運用支援へと領域を広げてきました。

さまざまなフレームワーク、言語、プラットフォーム、開発手法を経験したエンジニアの集団として、提案からコンサルティング、開発、インフラ、運用・保守までを一社で担い、お客様のIT課題の解決に取り組みます。

トップワンテックが選ばれる、5つの理由。

思想や姿勢だけでなく、それを支える体制・認定・実績とあわせてお伝えします。

01

幅広い技術領域を、一社で。

クラウド基盤(Azure、AWS)、Microsoft 365・Google Workspace、ID・デバイス管理、仮想デスクトップ、AI・データ活用、Webシステム・業務アプリケーション開発、SaaS・セキュリティ製品。ITの課題は一つの技術で閉じないことがほとんどです。トップワンテックは複数の技術領域を社内に持ち、課題に合わせて組み合わせて提案・実装します。

根拠
  • Cloud Integration/System Development/SaaS & Security の3事業
  • Azure・AWS・Microsoft 365・Google Workspace のライセンス提供に対応
  • Box、Keyspider、デジタルアーツ製品、iboss の導入支援
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02

コンサルティングで終わらせず、実装まで担う。

要件整理や構成検討だけを行い、構築・開発は別の会社、という進め方では、設計と実装の間で認識のずれや手戻りが生まれます。トップワンテックは、課題整理・設計から構築・開発・移行・テスト、そして運用まで、同じチームが責任を持って進めます。

根拠
  • Consulting:課題整理・技術検討・構成検討
  • Design:基本設計・詳細設計
  • Build:環境構築・アプリケーション開発
  • Migration:クラウド・データ・システム移行
  • Test:機能・性能・セキュリティ等の各種試験
  • Operation:運用・保守・改善
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03

特定のクラウドや製品に縛られず、要件に合った構成を。

複数のクラウドや製品を取り扱い、Azure と AWS の使い分け、Microsoft 365 と Google Workspace の併用、SaaS・セキュリティ製品の組み合わせなど、お客様の環境と目的に合わせて構成を選びます。各社のパートナー認定を取得し、ライセンス提供から導入・運用まで一社で対応できる体制を整えています。

根拠
  • Microsoft Solutions Partner(クラウド & AI プラットフォーム)
  • Keyspider(Keyspider パートナー(株式会社アクシオ))
  • Azure CSP、Microsoft 365 CSP、AWS(公式ディストリビューター経由)、Google Workspace リセラー、Box 二次代理店
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04

プロジェクトに合わせて、必要な技術と体制を組む。

数名の短期支援から、複数チームによる大規模展開まで。プロジェクトの規模、フェーズ、必要な技術に応じて、エンジニアリング体制を構成します。他社が構築した環境の引き継ぎや、お客様のチームへの技術支援(伴走型サポート)にも対応します。

根拠
  • 技術者中心の組織
  • 短期支援から複数チームの大規模展開まで、案件ごとに体制を構成
  • チケット制テクニカルサポート、月次定例を含む伴走型サポート
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NEXT PHASE

05

導入して終わらない。導入後も、継続して支える。

システムは導入して終わりではありません。クラウド環境の維持管理、テクニカルサポート、情報システム支援、運用改善まで、Managed Services として導入後の環境を継続して支えます。導入を担当したチームが運用にも関わるため、経緯を知ったうえでの対応ができます。

根拠
  • Managed Services(クラウド環境の維持管理/チケット制テクニカルサポート/情報システム支援/運用改善)
  • 導入を担当したチームが運用にも関わる
Managed Services を見る→

数字で見るトップワンテック

2014設立
110名従業員数
3+13つの事業領域+Managed Services

プロジェクトの進め方

どの事業でも、進め方の骨格は同じです。

現状と目的を、最初に整理する

製品や技術から入らず、現在の環境、利用者、既存業務、運用条件を整理し、何を実現するかを合意してから設計に進みます。

小さく確かめて、段階的に進める

PoC や検証環境、短いサイクルでの確認を取り入れ、認識のずれと手戻りを抑えます。大規模展開はパイロットから本番へ段階的に進めます。

運用までを、設計に含める

構築・開発の段階から運用手順、監査、権限、引き継ぎを設計に含めます。導入後は Managed Services として継続支援に移行できます。

ITの課題やご相談を、お気軽にお問い合わせください。

要件が固まる前の段階でも、現状と目的の整理からご一緒します。

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